定款

(名称)
第一条 本研究所は甲が島光学研究所という。
(事務所)
第二条 本研究所の事務所はweb上の適当な空間におく。
(目的)
第三条  本研究所は営利を目的とせず 光学研究をもって広く社会に貢献し、
     光画撮影をもって広く日本経済に貢献し、いろんな事をやって自己満足する
     事を目的とする。
(事業)
第四条 本研究所は第3条の目的を達成するために以下の事業を行う。
       ・既存のカメラ、レンズ等を研究し、その新たなる可能性について考察する。
        ・ デジタル写真の将来的可能性およびwebへの応用について研究する。
       ・フィルムを買っては日本経済に貢献し、現像液を買っては日本経済に貢献する。
      ・撮影旅行に行く
(所員の種類と資格)
第五条  本研究所の所員は正規所員と臨時職員とネット雀の三種類とする。
    (1)正規職員 研究所の名簿に書かれた者
    (2)臨時職員 研究所が適宜必要と認めた者
    (3)ネット雀  その他の者(外野で騒いでいる者)
(職員の資格の喪失)
第六条 会員は次の時に資格を失う。
    (1)死亡
    (2)罰則の適用を受けたとき
    (3)くそGe−をつかんでも離さなかったとき 
(正規職員の権利)
第七条 (1)何かのイベント会場、もしくはどこかの掲示板にて
       研究所名を語る事ができる。  
      (2)議会の議決権を行使することができる。
      (3)自分の研究結果を好きなweb上にアップすることができる。
(会費)
第八条 研究所員は自分で研究費用等を稼がねばならない。
(役員)
第九条 本研究所に次の役員をおく。
    (1)所長 最大一名
    (2)監査役 一名
(役員の選出)
第十条 (1)所長と監査役は正規職員の中から選任する。
(役員の任期)
第十一条 役員の任期は二年とし、物言いがつかない限りそのままとする。
(所員の業務)
第十二条 いろいろ自分の好き勝手に動かねばならない。
(理事会)
第十三条 理事会は所長が招集し、本研究所の業務の執行に必要な事項を決める。
(総会)
第十四条 総会は通常総会と臨時総会とする。
     (1)通常総会は毎年一回所長が招集する。 
     (2)臨時総会は、理事会または正規職員から要求のあったとき招集する。
(議決方法)
第十五条 総会、理事会の決議は出席者による。
(総会の議事)
第十六条 総会に付議する事項は、次の通りとする。
     (1)研究計画、予算。
     (2)定款の変更
     (3)解散
(資産)
第十七条 資産は研究所職員それぞれが所有する機材、その他の収入とする。
(会計年度)
第十八条 毎年毎年九月一日から翌年八月三十一日までとする。
(届出)
第十九条 なんかあったら教えてください。
(定款の発効)
第二十条 この定款は1997年8年1日から実施する。